感動の富士山との出会いの、矢倉岳山行
晴天の2月14日に矢倉岳に登りました。
矢倉岳山頂では、突然現れた富士山の雄姿に感動しました。
矢倉沢のバス停でバスを降り、目指す矢倉岳に向かいました。
登山口は、クマやイノシシが里に下りてくるのを防止する柵が設置されていました。
登山道は整備されていました。
頂上付近では、北側斜面に残雪がありました。
頂上(870m)には、約1時間半で到着。360度の展望で、真白き富士山には皆感動です。
カメラを向けたくなります。
南には、金時山と明神が岳が見えました。
相模湾の向こうには、房総半島が霞んで見えます。
下りは足柄万葉公園方面に下りました。
山伏平への下りは、急坂で凍結していたので軽アイゼンをつけました。
足柄万葉公園まで下ると、丸い矢倉岳が見えました。
午後になると富士山に雲がかかってきました。
足柄万葉公園からは、石畳が残る足柄古道を下りました。
日陰の場所では、残雪が残っていました。
地蔵堂まで、約8.7km、4時間半の山行でした。
矢倉岳山頂では、突然現れた富士山の雄姿に感動しました。
矢倉沢のバス停でバスを降り、目指す矢倉岳に向かいました。
登山口は、クマやイノシシが里に下りてくるのを防止する柵が設置されていました。
登山道は整備されていました。
頂上付近では、北側斜面に残雪がありました。
頂上(870m)には、約1時間半で到着。360度の展望で、真白き富士山には皆感動です。
カメラを向けたくなります。
南には、金時山と明神が岳が見えました。
相模湾の向こうには、房総半島が霞んで見えます。
下りは足柄万葉公園方面に下りました。
山伏平への下りは、急坂で凍結していたので軽アイゼンをつけました。
足柄万葉公園まで下ると、丸い矢倉岳が見えました。
午後になると富士山に雲がかかってきました。
足柄万葉公園からは、石畳が残る足柄古道を下りました。
日陰の場所では、残雪が残っていました。
地蔵堂まで、約8.7km、4時間半の山行でした。
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