厳冬期の八ヶ岳 その2
赤岳鉱泉から硫黄岳に向かいました。
森林限界を過ぎると、北八ヶ岳が目の前に広がりました。
マイナス15度の世界は、別世界でした。
日曜日とあって、多くの登山者に会いました。
樹氷もよく育っていました。
赤岳はやはり盟主です。
稜線に出ると、景色が一変し展望が開けましたが、風が強く体感温度が下がっていきました。
岩にはエビの尻尾がついていました。
もう少しで硫黄岳の頂上です。
硫黄岳から横岳、赤岳に続く稜線は、何とも言えず素晴らしかった。
標識にもエビの尻尾がついていました。
頂上(2760m)に着きました。ゆっくりしたいのですが、風が強くてじっとしていれません。
南八ヶ岳方面もきれいに見えました。
北八ヶ岳の大展望です。
シュカブラもきれいでした。
樹氷も風に耐えて頑張っています。
赤岳鉱泉近くまで下りてくると、大同心が陽を浴びていました。見納めです。
硫黄岳の山頂近くは、風が強く歩くのも大変でしたが、登った甲斐があって、
素晴らしい景色に巡り合うことができました。
森林限界を過ぎると、北八ヶ岳が目の前に広がりました。
マイナス15度の世界は、別世界でした。
日曜日とあって、多くの登山者に会いました。
樹氷もよく育っていました。
赤岳はやはり盟主です。
稜線に出ると、景色が一変し展望が開けましたが、風が強く体感温度が下がっていきました。
岩にはエビの尻尾がついていました。
もう少しで硫黄岳の頂上です。
硫黄岳から横岳、赤岳に続く稜線は、何とも言えず素晴らしかった。
標識にもエビの尻尾がついていました。
頂上(2760m)に着きました。ゆっくりしたいのですが、風が強くてじっとしていれません。
南八ヶ岳方面もきれいに見えました。
北八ヶ岳の大展望です。
シュカブラもきれいでした。
樹氷も風に耐えて頑張っています。
赤岳鉱泉近くまで下りてくると、大同心が陽を浴びていました。見納めです。
硫黄岳の山頂近くは、風が強く歩くのも大変でしたが、登った甲斐があって、
素晴らしい景色に巡り合うことができました。

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